お薦めの英語学習法や文法説明

英語オタクの私がこれまでに得た色々な情報をお伝えします!

冠詞 ( a / an / the ) の使い方 |  無冠詞 | 

今回は冠詞についてお伝えします。

助動詞を使った文の過去形 |can | could | may | might | must | will | would | should | need | used to

今回は助動詞を使った文の「過去形」についてお伝えします。 can → could、may → might、will → would のように助動詞を過去形に変えれば時制が過去になるとは限らないので要注意です。

英語の国名 ①

国名や地域名は多くの場合カタカナで表記されていますが、英語の発音と違う場合もあります。今回はいくつかの国名(地域名)とその形容詞形及びそれぞれの首都名についてお伝えします。

比較 |比較級と最上級を使った紛らわしい表現 

今回は、間違いが多い比較級と最上級の表現についてお伝えします。

どの品詞がどの品詞を修飾するでしょう |副詞 形容詞 名詞 動詞

品詞の役割を理解すると、悩むことなく適切な語を選択することができます。 今回は名詞、形容詞、副詞の役割についてお伝えします。

動名詞が表す時

今回は動名詞が表す時についてお伝えします。動名詞そのものは時を表すことができないため、文脈や前後関係で判断します。

無生物主語 

英語は命令文などの例外を除き、必ず主語が必要ですが、人ではなく物を主語にする方が自然な場合もあります。今回は物を主語にした文についてお伝えします。

形容詞の限定用法と叙述用法②

形容詞には(名詞の前後から修飾する)限定用法と、(主語や目的語の補語の役割をする)叙述用法があります。どちらでも使える形容詞が多いのですが、どちらかしか使えない形容詞や、用法によって意味が変わる形容詞もあります。今回は、用法によって意味が…

不定詞が表す時

今回は不定詞の表す時についてお伝えします。不定詞そのものは時を表すことができないため、文脈や不定詞の後にどのような語が続くかによって判断します。

順番に注意 |男女、親子、新旧、売買、衣食住などは英語でも同じ順序?

「男女」「親子」などのように対義語を組み合わせてできた単語は、英語でも同じ順序のこともあれば、逆の場合もあります。また、別の単語で表す場合もあります。今回は言葉の順序に注目してお伝えします。

関係代名詞 | 関係代名詞節の中の役割 (主語、目的語、補語)

関係代名詞は、名詞や文全体を修飾します。中には修飾する名詞を含んでいるものもあります。今回は関係代名詞の役割に注目してお伝えします。

分詞と分詞形容詞

「分詞」は、動詞が変化して形容詞として使われているので、動詞と形容詞の両方の性質を持っています。ところが中には、動詞としての性質を失い、(純粋な?)形容詞として使われているものがあります。そのような分詞は「分詞形容詞」と呼ばれます。今回は「分…

二重否定

「わかる」と断定できないときなどに「わからなくもない」と言ったり、「あの人を褒めない人はいない」のように、意味を強調するときなどに、否定と否定を重ねて使うことがありますよね。今回は英語の「二重否定」についてお伝えします。

同格 | 名詞+名詞 / 名詞+that / 名詞+of +(動)名詞 / 名詞+to 不定詞

名詞に相当する語句を、言い換えたり補足的に説明したりすることがあります。この関係は「同格の関係」と呼ばれます。今回は「同格」についてお伝えします。

比較表現 | 原級 

何かを選ぶときや誰かについて話す時、また自分について説明するときなど、比較表現を使うことが多いですよね。英語でも使いこなせると説得力が増しますので、正しい使い方を確認しておきましょう。今回は色々な比較表現についてお伝えします。

直接話法と間接話法 | 時制 |平叙文 | 疑問詞を使った疑問文 | Yes/ No 疑問文 | 命令文 | 感嘆文 | 2種類の文

誰かが発言したり考えたりした内容を伝える方法を「話法」といい、そのまま伝える「直接話法」と、伝える人の視点で伝える「間接話法」があります。 「直接話法」は 誰かの発言内容や考えたことを引用符( " " )で囲む方法、「間接話法」は引用符を用いない方…

現在完了形と現在完了進行形の違い | 現在完了形と過去形の違い | 過去完了形と過去完了進行形の違い |動作動詞と状態動詞

現在完了進行形は現在完了形と進行形が合わさったものですが、現在完了形と何が違うのでしょう。今回はこの違いについてお伝えします。

時制と副詞 |現在形|過去形|大過去|未来形|現在進行形|過去進行形|未来進行形|現在完了形|過去完了形|未来完了形

「この時制はこの副詞を伴うことが多い」または「この時制は通常副詞を伴わない」というように、時制と副詞にはある一定の関係があるので、一緒に覚えておくと便利です。今回は時制と副詞についてお伝えします。

第3文型と第4文型の書き換え |前置詞| to / for / of

全ての文ではありませんが、多くの場合、第4文型(SVOO) の文を第3文型(SVO)の文に書きかえることができます。その際、「人」の前に前置詞が必要ですが、どの前置詞を使うかは動詞によって変わります。今回は前置詞についてお伝えします。

仮定法(2)| 色々な仮定法の表現 | 未来の仮定 | ifの省略(倒置) | should / were to / if it were not for / if it had not been for / as if / it is time ~など

前回に続き今回も仮定法についてお伝えします。

仮定法(1)| 「法」とは | 仮定法過去 | 仮定法過去完了

「仮定法がわかりにくい」という声をよく聞きますが、使いこなせると便利ですので、是非マスターしましょう。「仮定法」で「残念な気持ち」「後悔」「感謝」「提案」などを伝えることもできますよ。

接続表現 (一般化、意見、強調、参照、要約、追加、対比、詳細、転換、逆説)

話し言葉でも書き言葉でも、「例えば」「つまり」「正直に言うと」「反対に」などの接続表現を上手に使うと、相手はその後の内容を予測できるため、より分かりやすく伝えることができます。今回は接続表現についてお伝えします。

be動詞+to不定詞 (be to ~) | 受動不定詞

be to が表す意味を確認しておきましょう。

色々な意味がある動詞 | 英語の5文型 | 自動詞と他動詞 |完全動詞と不完全動詞

色々な意味を持つ動詞に注意しましょう。

形容詞と不定詞 | It is (形容詞) to do ~ |(物の主語) is (形容詞) to do ~

It is (形) to do~と、(主語) is (形) to do ~は形容詞によって使い分けます。

日本語と英語の違い | 受動態と能動態 |能動受動態 

日本語と英語では、「態(受動態か能動態か)」が異なる場合があります

無生物主語 | 物が人に~させる

無生物主語の文に慣れておきましょう。

付帯状況 | with +(代)名詞+【形容詞 / 副詞 / 現在分詞 / 過去分詞】| ~しながら、~のままで

with を使うと簡単に状況を説明することができます。

英語の受動態 ④ |群動詞(または句動詞 / 動詞句) の受動態 | 自動詞と受動態

最後の前置詞を忘れないようにしましょう。

ジョン万次郎と英語の発音 |内容語と機能語

ジョン万次郎のように英語を聞いてみましょう。