英語学習法や文法説明

私がこれまでに得た色々な情報をお伝えします!

文法用語

直接話法と間接話法 | 間接疑問 | 時制の一致

直接話法と間接話法

文法用語 | 付帯状況とは | 付帯状況の with|付帯状況の分詞構文

「付帯状況」とはどんな状況でしょう? 「付帯状況を表す with」とか、「付帯状況を表す分詞構文」のように使われますが、「付帯」とはどんな状況なのか分かりにくいという声をよく聞きます。今回は「付帯状況」についてお伝えします。

文法用語 |動詞とは |述語動詞 |本動詞 |助動詞 | 準動詞

「動詞とは何でしょう?」と聞かれて、正確に答えられる人は、もしかするとそれほど多くないかもしれません。今回は主に「動詞」についてお伝えします

文法用語 | 譲歩とは? |(even) though、in spite of | 複合関係詞 (whoever、whichever、whatever、whenever、wherever、however)

文法が難しいと感じる理由の一つに、文法用語がわからないということもあるかもしれませんね。今回お伝えする「譲歩」も難しい用語の一つだと思います。今回は英文法における「譲歩」とは何を表しているのかについてお伝えします。

文法用語 | 語・句・節・文 とは ② | 品詞 | 主節と従位節〔従属節〕| so that構文とtoo ~to / enough to 構文

文法が難しいと感じる理由の一つに、文法用語がわからないということもあるかもしれませんね。今回も先週に続き「語」「句」「節」「文」についてお伝えします。

文法用語 | 語・句・節・文 とは ① | 品詞 | 句 ↔ 節の書きかえ |so that構文とtoo ~to 構文|名詞句、形容詞句、副詞句、名詞節、形容詞節、副詞節

文法が難しいと感じる理由の一つに、文法用語がわからないということもあるかもしれませんね。今回は「語」「句」「節」「文」についてお伝えします。

仮定法(2)| 色々な仮定法の表現 | 未来の仮定 | ifの省略(倒置) | should / were to / if it were not for / if it had not been for / as if / it is time ~など

前回に続き今回も仮定法についてお伝えします。

仮定法(1)| 「法」とは | 仮定法過去 | 仮定法過去完了

「仮定法がわかりにくい」という声をよく聞きますが、使いこなせると便利ですので、是非マスターしましょう。「仮定法」で「残念な気持ち」「後悔」「感謝」「提案」などを伝えることもできますよ。

if を使わない仮定法 | 提案 | 後悔 | 助言 | 非難 | 直説法、仮定法、命令法

if 節を使わない仮定法

仮定法現在と直説法 | that 節の述語動詞に should が必要な場合(または動詞を原形にする場合)|注意すべき動詞と形容詞

that 節に should を含む場合があります。

「~だったらなあ」|仮定法と直説法 |法とは|I wish that ~. / I hope that ~. | want to do / wish to do / hope to do

「願う」にも色々あります。

英語の品詞について |名詞、動詞、形容詞、副詞、代名詞、前置詞、接続詞、間投詞、冠詞、助動詞|内容語と機能語

どんな品詞があるのでしょう。